組織改善・組織改革が必ず進むクレドの作り方

クレドの成功と失敗の境目は?

もし、ES(従業員満足度・従業員エンゲージメント)の向上を、目的ではなく「手段」として考えてしまっている経営者やリーダーだとしても、クレドの本質を理解し、作成プロセスと浸透プロセスに正しく向き合っていくと、必ず考え方が変わってくると思います。

いや、変わらざるを得ないと思います。正しいクレドのつくり方と、正しい浸透のさせ方を学んで実行していくプロセスで、間違った考え方は必ず矯正されていきます。

他方、正しいプロセスを経ずに、美しい文言を掲載した立派なクレドカードをつくってしまうと、組織を率いるリーダーとしての間違った考え方ややり方が、悪い意味でより強化されるクレドになってしまいます。

こういう失敗を、私はいままでたくさん見てきました。

もし、理念がないという会社や、理念があっても浸透している気がしないという会社であっても、正しくクレドに向き合い、正しい制作プロセスを経ることで、魂のこもった理念がクレドとともに確立することになります。

クレドは単なる言葉遊びではありません。
クレドは単なる見栄えの良いカードではありません。

本質を理解せずに形にしても、機能しなくて当然なのです

失敗は、正しい知識で未然に防げる

その正しいつくり方と、正しい浸透のさせ方は、すべて詳細に公開しましたのでご興味のある方は、こちらからご確認いただければと思います。

有料コンテンツとしての公開ですが、このコンテンツ内容を実践することで、コンテンツを入手するためにお支払い頂く金額の最低でも10倍以上の価値を受け取っていただけるでしょう。

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従業員満足度研究所 藤原清道